MMF2におけるフリーズのパターン その2
さて、連投記事いきます。
とりあえず、困った部分は書き残しておきたいので。
今回のは、直接フリーズの原因にはならないのですが、
フリーズの原因を引き起こす要因となる事柄を挙げます。
■ランダム関数を使う際、マイナスの値を代入していないか?■
random(-1)とかです。
出力してみると、とんでもない桁の数が出てきます。
この値をつかって、高速ループを利用したりすると、
一気にとんでもない結果が出力され、
果ては、フリーズへと化けてしまいます。
ちなみに、random(0)は、「0」が出力されるようなので、
問題は、-1からのようですね。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: MMF2におけるフリーズのパターン その2
このブログ記事に対するトラックバックURL: /204

コメントする